みゆき堂本舗|通販部門

弊社についてみゆき堂本舗についてご紹介いたします。

社長ごあいさつ

木下社長

代表取締役社長 木下 昌美

みゆき堂本舗は1988年(昭和63年)4月に新潟県のお煎餅の進物の通販会社として創業いたしました。
それ以来、みゆき堂本舗のシンボルマークとなっている、打ち出の小槌に込めた心、「お客様に商品と共に幸せをお届けする」を心がけて参りました。

創業から28年の間に商品もお煎餅の進物から新潟のお米、お酒、果物、加工食品など多岐にわたって増え、販売のチャネルも通販以外に卸部門、ノベルティー部門、外食部門など、増えて参りましたが、初心である「お客様に商品とともに温かい幸せな気持ちをお届けする」を忘れることなく、これからも新潟の食を日本全国のお客様、また、これからお客様になって頂く方々にも提供して参ります。

お客様から必要とされる会社で有り続ける為に、社員一同、精進して参りますので、一層のご愛顧をお願いします。

みゆき堂本舗について

みゆき堂本舗の社屋

受注から発送まで一貫した管理体制で対応しています。

新潟有数の穀倉地帯と知られる越後平野。
みゆき堂本舗は、その豊かな田園地帯の北寄りに位置します。
当店は1988年にお煎餅・あられ・おかきの通信販売専門店として創業致しました。
新潟県では米菓産業が栄えている中、最後発のスタートでした。
米菓の食味の決め手は、なんといっても素材。
もち米やうるち米、大豆といった原材料を厳選しております。決して新潟県産のお米で作ったからおいしいお煎餅ができるわけではありません。しかし原材料が悪いと、おいしいおかきや煎餅は、まず作れません。
当店では、新潟県産米・国内産米を使用した米菓と、外国産米を使用したものがございます。これは各商品の特性に合わせ、それぞれの味を活かす最良の製法で作るためです。チャーハンには国内産米より、インディカ米の方が合うと同じようなものです。
もちろん、外国産米は複数回の検査において合格されたお米のみを使用しておりますのでご安心ください。
しかし、素材を厳選しただけではおいしいお煎餅はできません。どれだけ素材が良くても使い方ひとつでその素材の味が変わってしまいます。その原材料のうま味を上手に引き出す技術が必要になります。
残念ながら写真をお見せすることはできないのですが、当店のおせんべいは独自の製法でその素材を活かした米菓を作っております。

— 創業から20余年。

景気の低迷が続く中、こうして営業を続けてこれたのも、こうして作られる当店のお煎餅の味・価格ともにお客様にご納得いただいている賜物だと信じてやみません。
現在は米菓のほか、せっかくおいしいものがたくさんある新潟なので、こだわりのスイーツ、お米、隠れた地酒など取扱い商品を増やてきました。
そしてこれからも新潟県のおいしいものでお客様に幸せを運びたいと考えています。

当店シンボル「打ち出の小槌」

当店シンボル「打ち出の小槌」

ご賞味頂くすべての方が豊かに栄え、幸せになりますようにとの思いを込めています。

私たちはご賞味頂くすべての方が豊かに栄えられますように、幸せになりますようにとの思いをおせんべいに込めて、願いがかなうと言われる『打ち出の小槌』によって封印の上、お届けしております。(商品によって異なります。)

暖かい語らいの輪が広がる、くつろぎのひととき。
どうぞ、ほのぼのとした素朴な故郷の味をお楽しみください。

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